電話占いをするなら
スプレットの中には、ホロスコープスプレットなるもののもあります。12マイをずらっとえんを書くように並べて、いろいろな事を占なうわけですが、原点的には、一室は本質。二質は財産。なんて感じの性質を占なうものが、普通的な感じがします。まっ、この展開秘法も、なんだかアレンジが沢山あるようですが、ここで、試問なのは、一年を占なうって所です。
タロットカードの場合。市民差があるにしても、あまり長期的なものを占なうと誤差が大きくなる感じがします。
一ヶ月が、一番当たりやすく、半年まで。くらいがいいような気がします。
それ以上長い電話占いをするなら、それこそホロスコープで電話占いをしたほうがらくかも。どちらにしても、何度か試してみて、一身の先読みの力が、どれくらいか、把握する事が大切でしょう。
タロットカードは、時の流れみたいなものよりも、深層心理や感情なんかと共鳴するようで、例えば、恋愛なんかでも、いきなりケンカしたとたん、今までの流れが一気に逆流。何て事もあるので、私はすすめないなぁ。
一回、運命の分岐点について、実験した事があるんだけど、恋愛なんかでも、
見えない、展開の境界線みたいなものがあったきがする。
まだ、半端のままなんだけど。
私がやったのは、二択で一身の恋愛のゆくえを毎日占なったんだけど、分かりやすく言うと、1日から、10日までは、うまくいってたのに、11日くらいから、急にぱっとしなくなって、やっぱり別れたりとかね。
ま、実験帰結でたら教えてもらいたいものです。
展開のルールについては、タロットは、リーダーの性質で変わってしまうようで、やり方も市民市民いろいろのようです。
英霊感があろうとなかろうと、これからお金をかけてまで応酬する相手に現在の様子を語れない(安堵できない)相手ならどんなに偉い電話占い師でも、占わないほうがいいのです。カウンセラーにせよ、電話占い師にせよ、質問者の心に感情移入しなくてはならないところがあるし、安堵して心をゆだねていただけないのなら、応酬してもいい解決なんてできませんもの。
宗教にせよ、電話占いにせよ、多大にだまされるのははじめ懐疑的な人のほうが多いんですよ。
はじめ疑っていた分、のめりこんだら細かい疑問がみえなくなるのです。
細かく話すかどうかは、当り障りのない話をしながら、話したいと思ったらすればいいし、したくないとおもったらやめればいいのです。どんなに当たる電話占い師でもあなたとの相性がありますからね。
2010年08月07日 |
カテゴリ:電話占い
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